ハザードマップの「その先」へ。たった5問、最短1分でAIが建物(施設)固有の浸水リスクを判定

【特許登録】軽量&ワンタッチ簡単設置で人気のアルミ製止水板『スーパー止水番2』を製造・販売するKTX株式会社は、最新のAI技術を活用し、ハザードマップポータルサイトとも連携することで、住所・建物の特徴・対策状況など簡単な質問に答えるだけで、固有の浸水被害リスクを5段階で即座に判定し、個別のアドバイスを提示するWebアプリケーション「事業者様向け 浸水対策カンタンAI診断(β版)」のサービスを本Webサイト上で開始いたしました。

事業者様向け 浸水対策カンタンAI診断(β版)
本サービスの5つの特徴
  • たった5問。1問1答式の質問に、最短1分で回答が得られるカンタン&スムーズなUI
  • 住所入力だけで「ハザードマップポータル」のオープンデータを自動取得。洪水等の災害リスクを適切に反映
  • 「建物の特徴」「対策状況」などの事情も踏まえて最新AIが解析。個々の建物に最適化されたリスク判定を提示
  • 診断結果には対策アドバイスの他、選択した建物タイプに応じた「止水板の設置事例」を動的に表示
  • 無料現地診断へもシームレスに誘導。デジタル×リアル統合的な取り組みで、浸水対策を推進

『事業者様向け 浸水対策カンタンAI診断(β版)』はこちらから